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SWELLの「リアルな感想」をレビュー【何が良くて悪かったのかを正直に語る】

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悩む人

Twitterで有料テーマSWELLの評判が良くて気になっています。公式サイトを見て「欲しいな」と思ったけど疑問が…


何が良くて何が悪いの?機能は良い?SEO対策は強い?値段が高いけど、それに見合う価値はあるの??


実際に使っている人から、リアルな感想を聞きたいです。

そんな疑問にお答えします。

この記事で分かること
  • SWELLを使った感想まとめ【レビュー】
  • SWELLの悪かったところ・良かったところ
  • 【評判・口コミ】SWELLユーザーの感想
  • SWELLのおすすめポイント7つ
  • SWELLと人気テーマ(4つ)との比較一覧
  • SWELLをおすすめする人・おすすめしない人
  • SWELLを買っても失敗・後悔しない?大丈夫?

この記事を書いている人

ため(@tame3_tame3
  • 2020年9月からSWELLを使ってきた感想です
  • STORK・SANGO・THE THORを使った人がレビューしました
  • ステルスマーケティング(企業との利害関係)は一切ありません

当ブログは、WordPressテーマSWELLを使っています。

もともとは違う有料テーマを使っていました。が、「使いやすい」という評判がきっかけで、導入しました。

ため

それ以来、ずっと愛用していますね。

そこで今回は、

SWELLの「リアルな感想」をレビュー【何が良くて悪かったのかを正直に語る】

についてお伝えします。

ため

悪かったところもしっかりお伝えするので、SWELLが気になっている人は最後までご覧ください。

本記事を読んだ人の声

\ 口コミで話題沸騰みんな使い始めてる /

有料テーマNo1の使いやすさ

>>導入手順に進みたいはこちらをクリック

それでは、本文を見ていきましょう。

目次

SWELLを使ったリアルな感想まとめ【レビュー】

SWELLの総評価(4.5)
価格(3)
サポート(5)
更新頻度(5)
デザイン(4)
SEO対策(4)
使いやすさ(5)
収益化機能(4.5)
デフォルト機能(4.5)
カスタマイズ機能(4.5)
カスタマイズの自由度(4.5)
文字色は強調ポイント

結論、SWELLを導入して満足です!

満足の理由

  1. 面倒な操作が一つも無いから
    • HTMLやCSSの編集
    • 別タブを開いてプレビューの確認など
  2. ストレスを全く感じないから
    • マウス操作だけで扱えて記事作成に集中できる
  3. 結果を出しやすくなったから
    • Googleから評価されて上位表示されやすくなった
    • アフィリエイト収益が発生しやすくなった
  4. ブログの継続がラクになったから
    • 煩わしい操作や作業が一つも無い
    • 記事作成時間をカットできる
    • 新しい時間が生まれる
  5. 買い切り型で追加料金が掛からないから
    • 有料子テーマ・有料プラグインを買う必要無し
    • 無料アップデートが頻繁
      • さらに機能が追加されて使いやすくなる
ため

なので、満足しています。

購入して正解ですね。

何が良くて何が悪いのか

昨年9月から使って感じた

  • SWELLの良かったところ
  • SWELLの悪かったところ

をレビューします。

SWELLの良かったところ
  1. 操作が超ラク
  2. 時間をカットできる
  3. 作業効率が爆上がりする
  4. 手間を減らすことができる
  5. サイトの表示速度が速くなる
  6. 上位表示を連発することができる
  7. CSSを使わずにカスタマイズできる
悪かったところ
  • テーマの値段が少し高い
  • 乗り換えのコストが掛かる
  • 情報があまり出回っていない
  • SEO対策オプションが若干少ない

まずは、悪かったところからお伝えしますね。

SWELLの悪かったところ【感想レビュー】

SWELLの悪かったところは以下4つです。

SWELLの悪かったところ
  • テーマの値段が少し高い
  • 乗り換えのコストが掛かる
  • 情報があまり出回っていない
  • SEO対策オプションが若干少ない

一つずつ説明しますね。

悪かったところ①:テーマの値段が少し高い

SWELLの値段は『17,600円』。他のテーマと比べると、若干高いです。

テーマ名値段(税込み)
賢威27,280円
SWELL17,600円
THE THOR16,280円
AFFINGER514,800円
SANGO11,000円
相場は15,000円

上記は人気テーマですが、SWELLは2番めに高額。なので、「高いな~」と感じました。

実際はコスパ最強

でも、いざ使ってみると「コスパ最強だよね?」と思いました。

ため

そう思った理由は3つあります。

コスパ最強の理由
  • 有料プラグイン・有料子テーマ代が掛からない
  • 買い切り型だから追加料金が発生しない
  • 時間と労力を大幅にカットできる

一つずつ説明しますね。

有料プラグイン・有料子テーマ代が掛からない

SWELLを購入すれば、有料プラグイン・有料子テーマを買わなくて済みます。

有料プラグインと有料子テーマとは
有料プラグイン機能を追加する3,000~5,000円
有料子テーマ性能を良くする2,980円~5,980円

例えば、

  • AFFINGER5:デフォルトでは広告タグ管理機能が付いていない
  • THE THOR:デフォルトでは吹き出しが2つしか作れない
  • SANGO:デフォルトでは収益化機能が付いていない

ので、有料プラグインや有料子テーマを買う必要があります。

トータルの費用

そうすると、これだけの費用が掛かることに…

テーマ名テーマ代有料プラグイン有料子テーマ価格
賢威27,280円27,280円
SWELL17,60017,600円
THE THOR16,280円3,000円~5,000円19,280~21,280円
AFFINGER514,800円3,000円~5,000円4,980円22,180~24,180円
SANGO11,000円780円~5,000円4,980円16,760~20,980円
全部合わせるとSWELLよりも高い
ため

SANGOでは追加料金が発生したので、


追加料金が発生しないSWELLはトータルで見るとお得!コスパ最強だよね?


と思いました

買い切り型だから追加料金が発生しない

有料テーマによっては、追加料金が発生するものがあります。

ため

例えばSTORK。

11,000円ですが、あれは1つのサイトでしか使えません。2つめのサイトを作る際、買い直す必要があります。

ため

さらに、アップデートにも非対応です。


なので、アップデート版のSTORK19を使う場合、STORK19を買わないといけません。

しかしSWELLは買い切り型なので、買い直す必要が無いです。

さらに、アップデートにも完全対応。一度購入すれば、常に最新のものが使えます。

ため

なので、「コスパ最強」と感じました。

時間と労力を大幅にカットできる

SWELLは、時間と労力を大幅にカットすることが可能です。

具体的には、従来のテーマにある執筆以外の時間がありません。(詳しくは後述しています)

※執筆時間例

SWELL使用時
※1記事作る時間
  • 執筆時間:4時間
  • 執筆以外の時間:0分

計4時間

従来のテーマ使用時
※1記事作る時間
  • 執筆時間:4時間
  • 執筆以外の時間:2時間

計6時間

なので、新しい記事を作る時間が増加。従来のテーマよりも、収益記事と集客記事を量産できます。

ため

その結果、


・アフィリエイト収益が発生しやすくなる
・上位表示/検索1位を取りやすくなる


のです。

テーマの値段が高いにしても

  • 時間と労力をカットできる
  • 新しい記事を作る時間が増える
  • それにより、結果が出やすくなる

ので、「SWELLはコスパ最強」と感じました。

悪かったところ②:乗り換えのコストが掛かる

当たり前のことですが、新たにテーマを購入するとテーマ代が発生。以前のテーマを使わなくなります。

そうすると、今までテーマに費やしたお金が無駄に…

今まで費やしたお金
  • STORK・・・11,000円
  • SANGO・・・11,000円
    • 有料子テーマ・・・4,980円
    • 有料プラグイン・・・780円
  • THE THOR・・・16,280円
  • SWELL・・・17,600円

計:61,640円

ため

結構使ってますよね。

SWELL代を差し引くと、44,040円無駄にしました。

先に導入すると良い

なので、お金を無駄にしないためにも、先にSWELLを選ぶと良いです。

ため

そうすれば、追加料金が発生しません。

さらに、こんなメリットも…

  • テーマ移行の作業をしなくて済む
  • 使い方を一から覚え直す必要が無い
  • カスタマイズをやり直す必要が無い

無駄な時間と労力を使わなくて済みますよ。

悪かったところ③:情報があまり出回っていない

SWELLは発売してから日が浅いので、情報があまり出回っていません。

実際に「SWELL 使い方」とググっても、検索結果数が少なかったです。

「SWELL 使い方」:約519,000件
「アフィンガー 使い方」:約22,200,000件
ため

僕はネットサーフィンがてらに調べものをします。

大抵の答えは見つかるのですが、SWELLは答えが見つからないですね。

会員サイトで聞ける

でも、「分からないまま」が続くことはありません。

ため

なぜなら、聞ける環境があるからです。

聞ける環境
  • 会員フォーラム・・・分からないことを何でも質問できる
  • Slackコミュニティ・・・情報交換ができる

質問をすれば、開発者の了さんがすぐに回答してくれます。さらに、WordPressブログ歴が長い人も即答してくれますよ。

会員フォーラム:分からないことを何でも質問できる
Slackコミュニティ:情報交換ができる

以前、広告画像が表示されないトラブルが発生した時のことです。

4時間粘っても解決しなかったので、会員フォーラムを使いました。

ため

・深夜0時:僕が質問
・翌朝10時:開発者の了さんが回答

だったので、すぐ解決しました。

悪かったところ④:SEO対策オプションが若干少ない

SWELLのSEO対策オプションはこれだけ。

※THE THORとの比較

SWELLTHE THOR
meta tite
meta index
meta description
インデックス設定
カテゴリーページの編集
内部リンク数の確認
外部発リンク数の確認
記事内キーワード数の確認
タイトル内キーワード数の確認
ため

THE THORと比べるとSEOオプションが少ないです。

なので、物足りなさを感じました。

でもSEO対策は問題ありません。

詳しくは、良かったところ⑦:上位表示を連発することができるをご覧ください。

\ 詳しい確認はこちら /

SWELLの良かったところ【感想レビュー】

一方、SWELLの良かったところは8つあります。

SWELLの良かったところ
  1. 操作が超ラク
  2. 時間をカットできる
  3. 作業効率が爆上がりする
  4. 手間を減らすことができる
  5. サイトの表示速度が速くなる
  6. 上位表示を連発することができる
  7. CSSを使わずにカスタマイズできる

一つずつ説明しますね。

良かったところ①:操作が超ラク

SWELLを使ってから、ブログがめちゃくちゃラクになりました。

ため

なぜなら、基本操作が「選んでクリック」だけだからです。

具体的にはこんな感じ。

SWELLの基本操作

STEP
装飾を選んでクリック
STEP
はい!終わり!
ため

・ブルタブでショートコードを選ぶ
・選んだショートコードのHTMLを編集する


上記がありません。

執筆に専念できる

なので、執筆に専念できるようになりました。

ため

これは大きいですね。

というのも、結果が出るようになったからです。

前のテーマを使っていた時は、こんな感じでした。

前のテーマを使っていた時
  • 「ショートコードの呼び出しが億劫になり、執筆が面倒になる」
  • 「HTMLの編集に気が取られ、記事作成に集中できない」

内容が薄くて「何が言いたいの?」と突っ込みたくなる記事ばかりを公開。

Googleにも評価されなければ収益も上がらなかった。

でも、SWELLを使ってから記事作成に集中できるできる。

読者から「質が高い!」と言われるようになりました。

ため

それにより


・検索1ページめにランクイン
・アフィリエイト収益が発生


するようになったのです。

良かったところ②:時間をカットできる

SWELLを使ってから、記事作成時間を2hカットできました。

※執筆時間例

SWELL使用時
※1記事作る時間
  • 執筆時間:4時間
  • 執筆以外の時間:0分

計4時間

従来のテーマ使用時
※1記事作る時間
  1. 執筆時間:4時間
  2. 執筆以外の時間:2時間

計6時間

というのも前述した

  • ブルタブでショートコードを呼び出す
  • 呼び出したショートコードのHTMLを編集する

が無いからですね。

設定する時間もカットできる

さらに、設定する時間もカットできました。

ため

なぜなら、ボタン一つで設定できるからです。

実例を幾つか用意したので、見ていきましょう。

実例

①:リストデザイン

②:ボタンデザイン

③:見出しカラー

ため

これだけなので


一項目10分掛かっていた設定が2秒


で終わっています。

良かったところ④:作業効率が爆上がりする

SWELLを使ってからというもの、作業効率が爆上がり。記事が早く書けるようになりました。

ため

なぜなら、文章を書いた後にまとめて装飾を施せるからです。

具体的にはこんな感じ。

文章を書く
まとめて装飾を施す

これにより、

  • 執筆は執筆
  • 装飾は装飾

と分けることができています。

ため

なので、記事が早く書けるようになりました。

加えて、記事の完成度(質)も上がりましたね。

良かったところ⑤:手間を減らすことができる

SWELLは

  • 別タブでプレビューを開く
  • 投稿画面とプレビューの行ったり来たり

の作業が無いので、執筆の負担が無くなりました。

ため

なぜなら、“見たまま編集”ができるからです。

実際の動画を見ていきましょう。

ため

動画のとおり、「別タブでプレビューを開く」がありません!

chrome → スマホ表示の手間も省ける

さらに、「chrome → スマホ表示」の作業も無いです。

ため

なぜなら、投稿画面で確認&編集ができるからですね。

具体的にはこんな感じ。

スマホ表示

STEP
プレビューをクリック
STEP
モバイルを選ぶ。
STEP
すると、投稿画面がスマホサイズに縮小される。
STEP
「強調を入れたい」と思ったら、マウスを画面上に動かし「B」をクリック。
STEP
文章が強調される。
ため

上記のとおり、「chrome → スマホ表示」がありません!

良かったところ⑥:サイト表示速度が速くなる

SWELLの表示速度は速いです。

前のブログとほぼ同じ条件で測定したら、こんな数字が出ました。

PCの表示速度
モバイルの表示速度
ため

高速化設定しないで、この数字ってあり得ないですよね。

高速化設定をすると爆速になる

ちなみに、高速化設定をするとこんな数字が…

PCの表示速度
モバイル表示速度

測定当時、月額436円の格安サーバーを使っていました。なので、爆速には、かなり不利な状況です。

ため

それでも、この数字が出ました。

高速化設定について詳しく知りたい方は、以下をご覧ください。

サイト表示速度速くなる理由は、余計なプラグインを削除できるから

サイト表示速度が速くなる理由は、プラグインを減らせるからです。

SWELLはデフォルトの機能が充実。なので、以下のプラグインを削除できます。

削除できるプラグイン
  • クラシックエディタプラグイン
  • 人気記事ランキングプラグイン
  • 遅延読み込みプラグイン
  • キャッシュ系プラグイン
  • 吹き出しプラグイン
  • 目次生成プラグイン
ため

これだけ削除できれば、サイトが軽くなります。

ちなみに、削除できるプラグインは以下にまとめました。ぜひご覧ください。

良かったところ⑦:上位表示を連発することができる

SWELLを使ってから、上位表示を連発するようになりました。

ため

なぜなら、「JSON-LD」を生成できるからです。

JSON-LD

Googleが唯一推奨している構造化データ(HTMLの文法)です。

ページ情報をクローラーが認識しやすいので、上位表示されやすいですよ。

ワンクリックで設定できる

検索結果に目立つように表示する

この「JSON-LD」は、検索結果で目立つように記事を表示。クリックを誘発することができます。

ため

これはクリックしたくなりますよね。

Google検索のクリック率10%超えも夢ではありません。

良かったところ⑧:CSSを使わずにカスタマイズできる

SWELLはCSSを使わなくても、

  • LP型
  • サイト型
  • ブログ型
  • 企業サイト型

上記のページが作れます。

ため

なぜなら、カスタマイズ機能が充実しているからです。

カスタマイズ機能

フルワイド
タブ切り替え

その他のカスタマイズ機能は、SWELL公式サイトをご覧ください。詳しく紹介しています。

ため

カスタマイズ機能の使い方はカンタン。


「機能を選ぶ → クリック」だけです。


動画を見ていただければ、イメージが掴めるかと。

カスタマイズ例

実際のカスタマイズ例です。

ブログ型
サイト型
ため

カスタマイズ機能だけで、こんなトップページが作れます。

ちなみに、以下に

  • SWELLを使ってるブログサイト集
  • SWELLのカスタマイズ方法

上記をまとめました。

どんなカスタマイズができるのかが分かるので、ぜひご覧ください。

カスタマイズ済みの着せ替えデザインがある

悩む人

カスタマイズかぁ。

難しそうだなぁ。

と思っても大丈夫!既にカスタマイズが施されている着せ替えデザインがあります。

DEMO1
DEMO2
DEMO3
DEMO4
DEMO5
DEMO6
ため

・デザイン済み
・機能追加済み

なので、導入するだけで美しいブログの完成です!

デモサイトについては、SWELLのデモサイトのデザインに着せ替える方法【超具体的に解説】をご覧ください。

イメージが掴めますよ。

【評判・口コミ】SWELLユーザーの感想

僕以外のSWELLユーザーの感想です。

悪いところ

SWELLの値段は『17,280円』。価格が高いと感じる人が結構います。

ため

確かに、テーマとしては高めです。

しかし、

  • 時間をカットできる
    • HTMLやCSSの操作が無い
    • 面倒な作業が一つも無い
  • 負担を減らすことができる
    • 見たまま装飾を施せる
    • プレビューを開かなくて済む
      • 別タブとの行ったり来たりが無い

ので、コスパは最強かなぁと。

ため

無駄な時間と労力を使わずに済みます。

なので、稼ぐことやアクセスを増やすことに専念できますよ。

良いところ

「使いやすくてブログが続けられる」という声が多かったです。

確かにSWELLは使いやすいですね。

なぜなら、基本操作は「ブロックを選ぶ →クリック」だけだからです。

ため

「ブログが続けられる」というのも頷けます。

その他の評判・口コミは以下をご覧ください。詳しくまとめています。

SWELLのおすすめポイント7つ

基本情報テーマ名:SWELL
販売日2019年3月
販売元株式会社LOOS
価格¥17,600
支払い方法・クレジットカード
・バンドルカード
・銀行振込
高速化機能
SEO内部対策
会員サポート
着せ替えデザイン
無料アップデート
テーマの使い回し
(買い切り型)
アフィリエイトASP
(4,400円)(3,300円)
作成制限はあるか?×
ブロックエディタに対応

個人的に、「おすすめできる!」と感じたところをお伝えします。

おすすめポイント
  1. ブロックエディタに完全対応している
  2. 乗り換えサポートプラグインがある
  3. アフィリエイト機能が充実している
  4. 機能が豊富(ボタン一つで使える)
  5. 週1ペースでのアップデート
  6. アフィリエイトがしやすい
  7. SEO対策が優れている

一つずつ見ていきましょう。

おすすめポイント①:ブロックエディタに完全対応している

まずは、ブロックエディタに対応していること。

Gutenbergに専用ブロックやオリジナル機能を追加しています。

ブロックエディタ(Gutenberg)

2018年からワードプレスに搭載された新エディタ。HTML不要で、画像や文章の位置調整ができます。

ため

端的に言うと、ブロックエディタを使いやすくしてるってことです。

文字だけだと分かりづらいので、実際の動画を見ていきましょう。

SWELLのブロックエディタ
ため

こんな感じです。

実際に使った人は、こんなコメントをしています。

SWELLは見やすさ・使いやすさも抜群です♡ 記事がとってもサクサク書けるようになりました!

クラシックエディタに慣れていたわたしもブロックエディタの使いやすさにびっくりして、ブロックエディタでの執筆にシフトしました!

引用:SWELLご利用者様の声

ブロックエディタは2022年から主流になる

このブロックエディタですが、2022年から主流になります。

なぜなら、2021年末にクラシックエディタのサポートが終わるからです。

クラシックエディタ

2017年までワードプレスに搭載されたエディタです。HTML操作が必要です。

ワードプレスは「Classic Editor」の公式サポートを2021年末までと発表。

引用:Classic Editor Support
ため

なので、言わせてください。

これからブログを始める・今後もブログを続けるなら、SWELLを買った方が良いです。

なぜなら、サポートが終わる旧エディタ対応のテーマを買う必要が無いから。

ため

今の時代


スマホと同じ値段でガラケーを買いますか?


買わないですよね。

それと同じです。

>>SWELLがどんなものかを確認する

おすすめポイント②:乗り換えサポートプラグインがある

次に、乗り換えサポートプラグインがあること。

乗り換えサポートプラグインとは

以前のテーマの

・ショートコード
・デザイン

SWELLに引き継いでくれるプラグインです。

なので、テーマの乗り換えの負担がありません。

ため

というのは、


プラグインを入れるだけで、ショートコードやデザインが修正される


からですね。

乗り換えサポートプラグイン対応テーマ

おすすめポイント③:アフィリエイト機能が充実している

次に、アフィリエイト機能が充実していること。

ため

以下の機能があります。

  • ABテスト機能
  • 広告タグ管理機能
  • 広告クリック率計測機能
  • ボタンクリック率計測機能

詳しくは、SWELLのアフィリエイト補助(収益化)機能をご覧ください。

おすすめポイント④:機能が豊富(ボタン一つで使える)

次に、機能が豊富なこと。

ため

以下の機能があります。

  1. JSON-LD
  2. Prefetch(事前読み込み)
  3. Pjax(必要な部分だけを入れ替える)
  4. インライン読み込み
  5. キャッシュ削除
  6. その他の機能
ため

上記は全てワンクリックで使えます。

より詳しく知りたい方は、以下をご覧ください。

おすすめポイント⑤:週1ペースでのアップデート

次に、週1ペースでアップデートしていること。

ため

機能がどんどん追加されるので、使いやすくなっています。

なので

  • 常に進化しているテーマ
  • 今を生きているテーマ

と言っても過言ではありません。

利用者の声を反映している

アップデートの頻度が多い理由は、利用者の声を反映しているからです。

専用トピックス
ため

・あれが欲しい
・ここが変だよ

に対応しています。

実際に、こんなコメントがありました。

ため

リクエストやバグ報告に即対応…

ユーザーと作り上げていますね。

おすすめポイント⑥:アフィリエイトがしやすい

SWELLのアフィリエイトは、ブログ初心者でもやりやすいです。

ため

その理由は6つあります。

SWELLのアフィリエイトがしやすい理由
  • セールス・PRがしやすい
  • 注目度が高いので成約しやすい
  • 特典が禁止になって平等になった
  • 購入者しかアフィリエイトができない
  • SNSやメールでもアフィリエイトが可能
  • 売れれば必ず紹介料が入る【承認率100%】

具体的な解説を知りたい方は、以下をご覧ください。

おすすめポイント⑦:SEO対策が優れている

良かったところでお伝えした

  • サイト表示速度の速さ
  • 「JSON-LD」の生成
    • Googleが唯一推奨しているHTMLの記述方法に対応
      • 上位表示されやすい

により、SEO対策が強い強い。普通に検索1ページ目を狙えますよ。

【知っといた方が良い】Googleの新指標

2021年5月からSEOの指標に以下3つが加わります。

コアバイタル

  • FID:ブラウザ表示速度
  • LCP:ページ表示速度
  • CLS:表示された際のレイアウトのズレ

2021年5月から新たにSEOの判定基準に加わる要素。簡単にいうとサイトの表示速度で、FID・LCP・CLSの3つの指標でスコアが算出される。今後は表示速度が遅いサイトはSEOで不利になる。

引用;Web担当者Forum
ため

これからを考えた時、SWELLはSEO最強のテーマになりますね。

なぜなら、

  • 超高速表示
    • コアバイタルが加わっても評価される
  • 「JSON-LD」対応
    • Googleが唯一推奨している構造化データ
      • そもそも上位表示されやすい

からです。

ブログ運営で役立つこと

ブログ運営で役立つことをまとめました。

ブログ運営で役立つこと

テーマ

  1. ブロックエディタに完全対応している
  2. 乗り換えサポートプラグインがある
  3. アフィリエイト機能が充実している
  4. 機能が豊富でカンタンに使える
  5. SEO対策が優れている

執筆など

  1. 操作が超ラクでストレスが無い
  2. 無駄な労力を使わなくて済む
  3. 会員サポートの質が高い
  4. 追加費用が掛からない
  5. アップデートが頻繁

なので、ハッキリ言います。

WordPressテーマは、SWELLを買えば大丈夫です。これ一つで事足ります。

「洗濯は、乾燥機付き洗濯機一台あれば十分」と同じ感じですね。

ため

ブログ運営で必要な


・最速で結果を出せる使いやすさ
・上位表示を狙いやすいSEO対策
・かゆいところに手が届く機能が満載


を全て搭載テーマ。それがSWELLです。

\ 詳しい確認はこちら /

SWELLと人気テーマ(4つ)との比較

そんなSWELLと人気テーマを比較しました。

賢威SWELLTHE THORAFFNGER5SANGO
値段(税込み)¥27,280¥17,600¥16,280¥14,800¥11,000
機能性
デザイン
SEO対策
表示速度
使いやすさ
カスタマイズ

総合的に見ると、SWELLはバランスが良いです。

ため

AFFNGER5が気になると思いますが…

AFFNGER5はブロックエディタに完全対応していません。

さらに、カスタマイズ項目と設定項目が多い多い。細かく設定できる分、「操作が複雑で難しいだろうな~」と感じました。

ため

実際にこんなコメントがあります。

余計な時間が掛かって、収益化やアクセスアップから遠のきそうです。

SWELLをおすすめする人・おすすめしない人

では、SWELLをおすすめする人・おすすめしない人をお伝えします。

SWELLをおすすめする人
  • テーマで失敗したくない人
  • 最短最速で結果を出したい人
  • カスタマイズにこだわりたい人
  • 「ブログを継続する」と決めてる人
SWELLをおすすめしない人
  • テーマに17,600円も出せない人

順番に見ていきましょう。

SWELLをおすすめする人

まずは、SWELLをおすすめする人から。

SWELLをおすすめする人
  • テーマで失敗したくない人
  • 最短最速で結果を出したい人
  • カスタマイズにこだわりたい人
  • 「ブログを継続する」と決めてる人

このような人に、SWELLはおすすめです。

ため

夢を現実にしてくれますよ。

SWELLをおすすめしない人

続いて、SWELLをおすすめしない人です。

SWELLをおすすめしない人
  • テーマに17,600円も出せない人

SWELLの値段は17,600円。金額的に厳しい人がいるでしょう。

前述のとおり、価値はありますが無理は禁物です。

ため

とは言え、検討してみる余地はあると思います。値段以上のメリットがあるので。


■値段以上のメリット
・トータルで見るとお得
・追加料金が発生しない
・時間と労力をカットできる

\ 詳しい確認はこちら /

SWELLを買っても失敗・損をしない?大丈夫??

ところで、有料テーマを買う時に思うのって

  • 失敗したくない
  • 損をしたくない

ではありませんか?

悩む人

無駄な買い物をしたくないからね。

僕もそれで悩みました。レビュー記事や比較記事を30本は読みましたね。

ため

でも、SWELLを購入して「後悔した!」と思ったことは、一度もありません。

ブログ開設当初は11,000円のテーマを使っていた

ブログ開設当初は11,000円のテーマを使っていました。

当時のテーマはHTMLの編集有り。なので、記事作成よりもHTMLの編集に時間が掛かっていましたね。

ため

この時間が勿体無く感じます。

  • WordPressの仕組み
  • HTMLやCSS

について学べたものの、やはり時間が勿体無かったですね。

SWELLが気になったものの、違うテーマを買う

そんな時に出会ったのがSWELL。

HTMLの編集がいらない=プログラミングの知識が無くても使える

ことに驚きました。

ため

しかし、その時はなぜかTHE THORを購入。

はっきり言って、時間を無駄にしましたね。

時間を無駄にする

WordPressテーマはテーマ毎に設定が違います。

なので、新テーマを買ったら、設定を覚えないといけません。

ため

さらに、こんな手間も生じます。

  • 機能の使い方を覚える
  • 一記事ずつデザインを直す
  • カスタマイズ方法を一から学ぶ
  • 無駄な時間とお金を使うことになる

僕はSWELLが気になったものの、THE THORを選びました。その後、「SWELLは使いやすい」という評判を聞いて導入。

現在に至ります。

ため

なんであの時THE THORを買ったんだろう???

今でも不思議ですし、後悔していますね(微笑)

買っても大丈夫!むしろ、買わない方が損!

なので言えるのですが、

気になっているなら買った方が良いです。

というのは、時間とお金を無駄にしなくて済むから。

ため

気になっているに別のテーマを買うと、僕みたいに遠回りするかもしれません。

それによって、本来出せる結果が出せなくなる可能性があります。

それに、SWELLにはこんな価値があります。

SWELLの価値

  1. 面倒な操作が無い
    • HTMLやCSSの編集
    • 別タブを開いてプレビューの確認など
  2. ストレスを感じない
    • マウス操作だけで扱えて記事作成に集中できる
  3. 結果を出しやすくなる
    • Googleから評価されて上位表示されやすくなった
    • アフィリエイト収益が発生しやすくなった
  4. ブログの継続がめちゃラクに
    • 煩わしい操作や作業が一つも無い
    • 記事作成時間をカットできる
    • 新しい時間が生まれる
  5. 買い切り型で追加料金が掛からない
    • 有料子テーマ・有料プラグインを買う必要無し
    • 無料アップデートが頻繁
      • さらに機能が追加されて使いやすくなる

SEO対策も優れているので、

  • 検索1ページ目を連発
  • アクセスアップ・PVアップ
  • 検索流入によるブログの資産化

も狙えますよ。

ため

なので、「買わないことの方が損」かもしれません。

というのも、SWELLの価値・SEO対策の恩恵を享受できないので。

SWELLでよくある質問

HTML/CSSが分からなくても大丈夫?

はい!大丈夫です!

プログラミング無しで使えますよ!!

本当に使いやすい?

はい!めちゃくちゃ使いやすいです!

マウス操作だけでOKですよ!!

ブロックエディタって使いこなせる?

はい!

3日ほどで使いこなせますよ!!

クラシックエディタも使える?

はい使えます!

なので、少しずつブロックエディタに慣れていけますよ!!

ためさんのブログの目次みたく、h2を太文字にしたいです。どうすれば良いんですか?

「外観」 ⇒ 「カスタマイズ」 ⇒ 「追加CSS」と進み、追加CSSに以下のコードを入力してください。

.p-toc__list li {
font-weight: 700;
}
.p-toc__list li li {
font-weight: 500;
}

目次のh2が太文字になったのを確認したら、「公開」を押してくださいね。

SWELLの導入手順

悩む人

導入って難しい?

ため

カンタンです。

トータル10分くらいで終わりますよ。

導入手順は以下をご覧ください。

スムーズに導入できるよう、画像を使って具体的に解説しています。

SWELLの「リアルな感想」をレビュー【何が良くて悪かったのかを正直に語る】:まとめ

今回は、SWELLの「リアルな感想」をレビュー【何が良くて悪かったのかを正直に語る】をお伝えしました。

SWELLの総評価(4.5)
価格(3)
サポート(5)
更新頻度(5)
デザイン(4)
SEO対策(4)
使いやすさ(5)
収益化機能(4.5)
デフォルト機能(4.5)
カスタマイズ機能(4.5)
カスタマイズの自由度(4.5)
文字色は強調ポイント

SWELLは間違い無く素晴らしいテーマです。

  • 時間をカットできる
    • HTMLやCSSの操作が無い
    • 面倒な作業が一つも無い
  • 負担を減らすことができる
    • 見たまま装飾を施せる
    • プレビューを開かなくて済む
      • 別タブとの行ったり来たりが無い

ので、買っても損はありません。

ため

さらに…

  • ブロックエディタに完全対応
    • 2022年以降も使える
  • SEO対策が優れている
    • 超高速表示・JSON-LD対応
  • 機能が充実している
    • かゆいところに手が届く機能を全て搭載
  • 会員サポートが丁寧すぎる
    • 質問をすれば、開発者の了さんが即答
    • 無料アップデートが頻繁にある
      • さらに機能が追加される
      • より使いやすくなる

ので、安心して使用できます。

ため

テーマ側のことはSWELLに任せて大丈夫です。

なので、言わせてください。

SWELLを導入すれば大丈夫です!間違いなく失敗しません!
ブログ運営に必要なものが全てあるからです。

SWELLを導入した後は記事を書いて

  • 検索1ページ目の連発
  • アクセスアップ・PVアップ
  • 検索流入によるブログの資産化

上記を実現してください!

\ 口コミで話題沸騰みんな使い始めてる /

有料テーマNo1の使いやすさ

手順を見ながら導入したい方はこちら

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