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【ブログ初心者向け】競合サイト分析のやり方|調査すべき6つの指標を紹介

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「競合ブログ・競合サイト分析ってなに?」

「なんでやった方が良いの?」

「やった方が良いなら、やり方を教えて欲しい」

ブログ運営で必須なのが、競合ブログ・競合サイト分析。

これをやることによって、ライバルを追い抜き、大きな差を付けることができます。

この記事を書いている人
  • ためブロ 管理人
    (ASP収益5桁・ブログ収益6桁・上位表示多数)
  • 2020年2月にブログを開設
    (ジャンル:ブログ関連)
  • フリーランス
    (Web×マーケティング:最高月収68万円)
  • 専門書を年間200冊読破
    (ジャンル:Web×マーケティング)

競合ブログ・競合サイト分析について伝えたいことは、下記のとおり。

ポイント

  • 競合サイト分析とは?
    ⇒ライバルとの差を埋める
    ⇒オリジナリティや優位性をはっきりさせる
  • 競合ブログ・競合サイト分析すべき4つの理由
    ①:競合ブログ・競合サイトの戦略を把握する
    ②:自分のブログの強みと弱みを把握する
    ③:競合ブログ・競合サイトと差別化する
    ④:読者ニーズ(検索意図)を把握する
  • 競合を見つける方法はキーワード検索に限る
    ※注意点は「個人ブログは個人ブログ」をライバルにすること
  • 競合ブログ・競合サイト分析では6つの指標を見る
    ①:誰をターゲットにしているのか?
    ②:カテゴリー記事はどれぐらいあるのか?
    ③:PVはどのぐらいあるのか?
    ④:ページ滞在時間はどれぐらいか?
    ⑤:どこから流入しているのか?
    ⑥:ドメインパワー(被リンク)はどのぐらいか?
  • 無料ツール・有料ツールを駆使して分析する
  • 競合分析をすることによって、自分のブログを伸ばすことができる

ただ、やり方をしっかり理解しないと的外れな分析をすることに。結果、その他多勢に埋もれてしまって、「全然アクセスが集まらない」「全く稼げない」なんてことが多々あります。

そうならないためにも、競合ブログ・競合サイト分析のやり方についてお伝えしますね。

目次

競合ブログ・競合サイト分析とは?

まずは、競合ブログ・競合サイト分析についてお伝えします。

競合ブログ・競合サイト分析とは、「ライバルとの差を埋め、オリジナリティを発揮し、優位性をハッキリさせる」ものです。

  • カテゴリー記事はどれぐらいあるのか?
  • PVはどれぐらいあるのか?
  • ページ滞在時間はどれぐらいあるのか?

etc…

をチェックすることによって、自分のブログに足りないものが明解に。それらを補うことで、競合を出し抜くことができます。

ため

さらに、ライバルが使っているキーワードや流入経路を把握することによって、「お宝キーワードの発見」や「新たな流入経路の開拓」が可能となりますよ。

競合ブログ・競合サイト分析をすべき理由

競合分析をすべき理由は、下記の4つです。

競合ブログ・競合サイト分析をすべき理由
  1. 競合ブログ・競合サイトの戦略を把握できるから
  2. 自分のブログの強みと弱みを把握できるから
  3. 競合ブログ・競合サイトと差別化できるから
  4. 読者ニーズ(検索意図)を把握できるから

一つずつ説明しますね。

その①:競合ブログ・競合サイトの戦略を把握できるから

競合相手と競争するにあたり、まず必要なのが「相手の戦略を把握する」こと。

これは、孫氏の兵法で言うところの「行軍篇」、兵法三十六計で言うところの「打草驚蛇(十三の計)」にあたり、ブログ運営で必須なものとなります。

孫氏の兵法・・・戦いに勝つためのノウハウ。マーケティングの教科書として使われている
兵法三十六計・・・三国志時代に使われていた兵法を36個に分類したもの。こちらもマーケティングの教科書として使われている

なぜなら、

  • 相手の狙いが分かるので、先回りして手を打つことができる
  • 闇雲に戦わずに済むので、相手に負ける可能性をゼロにできる

からです。

具体例

例えば、A店とB店があるとします。

A店は口コミを使ってお店の認知を広げて商品を購入されやすくする、B店は闇雲に商品を売り込むだった場合、繁盛するのはA店ですよね?

しかしB店がA店の戦略を把握し、事前策としてTwitter・Instagramの運用をし、インフルエンサーのコメントをもらったらどうでしょう?

B店が繁盛しますよね?

ため

このように、競合の戦略を把握することによって先手を打つことができ、ライバルを出し抜くことができます。

その②:自分のブログの強みと弱みを把握できるから

競合分析をすると、相手の強みと弱みが分かります。

この相手の強み・弱みと自分のブログを比較することによって、「自分の得意・不得意」を把握することが可能です。

ため

ちなみに、自分の得意と不得意を把握すれば、最少の労力で最大の成果を出すことができますよ。

その理由は単純で

  • 得意に時間とエネルギーを費やせる
  • 不得意は他者やツールの力で補える

からです。

具体例

例えば、あなたのブログが下記のような場合。

あなたのブログ
  • 得意・・・読みやすい記事
  • 不得意・・・公開スピードが遅い

ブログ記事の執筆を外注化することによって、不得意をカバーすることが可能です。対して、あなたは添削して「読みやすい記事」にすれば良いので、得意に集中することができます。

ため

それにより、今までの1/2の労力で、何十倍・何百倍の結果を出すことができますよ。

その③:競合ブログ・競合サイトと差別化できるから

競合分析をすると、自分の強み・弱みが分かります。

それにより、競合サイトにはない「自分のブログの価値」を見つけることが可能です。

例えば、あなたが競合分析をした際、「自分のブログは競合よりも、オリジナル図解を豊富に使っていることが分かった」としましょう。

そして、今まで以上に図解を使用すれば、読者は「他のブログよりも分かりやすい!」と思います。それによって、何度もあなたのブログに訪れるようになり、紹介する商品を買ってくれるようになるのです。

ため

上記のように、自分の価値を全面に打ち出せば、ライバルとの差別化ができますよ。

その④:読者ニーズ(検索意図)を把握できるから

また、競合分析をすることによって、読者ニーズ(検索意図)を把握することができます。

具体的には、検索1位~検索5位の目次を見ることによって、読者が「どんな内容を求めているのか?」を理解することが可能です。

例えば、「doda 評判」と検索すると、上位記事には必ず下記の内容が書かれています。

  • dodaの悪い評判・良い評判
  • 転職エージェントの比較
  • doda以外のおすすめ転職エージェント
  • dodaと併用すべき転職エージェント
  • dodaをフル活用する方法
  • dodaの登録手順

そしてそれらを分析することによって、見当違いの記事を書かなくて済むのです。

ため

つまり、読者が満足してSEOで評価される記事が作れるようになるってことですね。

競合ブログ・競合サイトの見つけ方

競合を見つける方法は、キーワード検索に限ります。

検索窓に「doda 評判」と入力すると記事が10個表示されますが、それがライバルです。

Googleのアルゴリズムの関係で上位サイトは頻繁に入れ替わります。

が、Googleが評価して読者が満足していることには変わりないので、検索1位~検索5位に表示されているブログを分析しましょう。

ため

そうすれば、Googleが評価して読者が満足するコンテンツを作れるようになりますよ。

【注意点】個人ブログの場合は「企業サイト」をライバルにしないこと

競合を見つける際の注意点が1つあります。

それは、個人ブログの場合は「企業サイト」をライバルにしないことです。

個人ブログが企業サイトをライバルにするのは、個人経営の喫茶店がスターバックスをライバルにするようなもの。使える資金や時間、組織の規模が違うので、100%勝てません。

ため

なので、個人ブログの場合は「個人ブログ」をライバルにしましょう。

個人経営の喫茶店が、隣町の個人経営の喫茶店を競合にするようなものなので、勝てる見込みが十分あります。

競合ブログ・競合サイト分析のやり方|調査すべき6つの指標を紹介

競合分析のやり方です。

基本的には、下記の6項目をチェックします。

競合ブログ・競合サイト分析のやり方
  1. 誰をターゲットにしているのか?
  2. カテゴリー記事はどれぐらいあるのか?
  3. PVはどのぐらいあるのか?
  4. ページ滞在時間はどれぐらいか?
  5. どこから流入しているのか?
  6. ドメインパワー(被リンク)はどれぐらいか?

一つずつ説明しますね。

指標①:誰をターゲットにしているのか?

1つめは、「誰をターゲットにしているのか?」。

具体的には、競合記事の導入文を読んで、「誰のどんな悩みを解決しているのか?」をチェックするですね。

例えば、当ブログにある「ずらしキーワードの基礎知識と選定方法(考え方)5ステップ【アフィリエイト初心者必見】」の場合。

ずらしキーワード 選定方法で4位(2022年5月時点)

上記のように、リード文には「誰のどんな悩みを解決しているのか」を書いています。

そのため、導入文を見ることによって、「どんなニーズを満たしているのか?」「読者が求めていること」が明解に。検索意図を理解することが可能です。

ため

検索意図を理解できれば、読者が満足し、Googleが評価する質の高いコンテンツを作れるようになりますよ。

ちなみに、「検索意図ってなに?」と思った方は、検索意図とは?調べ方・考え方のコツ・コンテンツに活かす方法を解説をご覧ください。

指標②:カテゴリー記事はどれぐらいあるのか?

2つめは、「カテゴリー記事はどれぐらいあるのか?」。

上位表示されているサイトのカテゴリー記事をチェックすることによって、「検索1位~検索5位を獲得するために必要な記事数の目安」を把握することが可能です。

例えば、当ブログにある「【コスパ最強】WordPressブログを安く始める方法【簡単10分で開設】」の場合。同じカテゴリーの記事が16個あります。

そのため、”ブログ 安く 始める方法”で上位表示するためには、「同一カテゴリーの記事が16個ぐらい必要になる」ということが分かるのです。

ため

このとおりなので、競合に勝つために必要な記事数の見当がつきます。

指標③:PVはどのぐらいあるのか?

3つめは、「PVはどのぐらいあるのか?」。

PV数を調べることによって、勝負できるかできないかが分かります。

例えば、狙っているキーワードの上位サイトが100万PVを超えていた場合。初心者では100%戦えません。一方、狙っているキーワードの上位サイトが1000PVだった場合。初心者でも十分戦うことができます。

ため

上記のとおりなので、勝負できるかどうかの判断基準になりますよ。

指標④:ページ滞在時間はどれぐらいか?

4つめは、「ページ滞在時間はどれぐらいか?」。

今のSEOはページ滞在時間を重要視しているので、競合のページ滞在時間をチェックすることによって、勝てるか勝てないかが分かります。

例えば、あなたのページ滞在時間が3分だとしましょう。

競合のページ滞在時間が5分だった場合は、まず勝てません。が、競合のページ滞在時間が1分50秒だった場合は、勝てる見込みが十分あるのです。

ため

また、ページ滞在時間では「読者が魅力を感じているかどうか」を判断することもできます。

競合よりもページ滞在時間が長ければ「読者は魅力を感じている」、競合よりもページ滞在時間が短ければ「読者は魅力を感じていない」となるのです。

指標⑤:どこから流入しているのか?

5つめは、「どこから流入しているのか?」。

具体的には、アクセスを集めているキーワードのことです。

流入元を分析することによって、お宝キーワードを発見することができ、まだ書いていないキーワードを見つけられますよ。

ため

また、どんなキーワードでアクセスを集めてどの記事で収益化しているのかも分かります。

なので、稼げるまでの期間を短縮したり、収益額を増やすことが可能ですよ。

指標⑥:ドメインパワー(被リンク)はどのぐらいか?

6つめは、「ドメインパワー(被リンク)はどのぐらいか?」。

ざっくり言うと、ドメインパワーとはGoogleの信頼度のこと。数値が高ければ高いほどGoogleが評価しています。

そのため、競合よりコンテンツの質が高くてもドメインパワーが低ければ、99.9%上位表示されません。

ため

実際に、検索ボリュームが大きいキーワードで、ドメインパワーが低いサイトは検索1位~検索5位を取っていませんね。

社労士とは(検索VOL9900)では、ドメインパワー30以上のブログ・サイトが上位表示されている。

ちなみに、ドメインパワー(上げ方)について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

競合ブログ・競合サイト分析で役立つ!調査ツールを紹介

ここでは、競合分析に役立つ調査ツールを紹介します。

無料ツール

まずは、無料ツールから。

無料ツール
  1. MozBar
  2. Uber suggest
  3. ラッコツールズ

MozBar

MozBarとはSEO分析ツールで

  • 競合サイトのドメインパワー
  • 競合サイトのページパワー
  • 競合サイトの被リンク数

などが分かります。

ため

このとおりなので、競合に勝てるかどうかの判断ができますよ。

>>MozBarを使ってみる

Ubersuggest

Ubersuggestとはキーワード選定ツールですが、

  • 競合サイトのアクセス数
  • 競合サイトの被リンク数
  • 競合サイトのドメインパワー

のチェックができます。

ため

特にアクセス数。

ここを見ることによって、お宝キーワードやまだ対策していないキーワードが分かりますよ。

chrome拡張機能版を使うと良い

Ubersuggestは1日3回までしか使用することができません。

が、chrome拡張機能版なら1日40回まで使うことができます。

このとおり、サイト版となんら変わらないので、Ubersuggestを使うなら「chrome拡張機能版」をおすすめします。

>>chrome版Ubersuggestを使ってみる

見出し(hタグ)抽出

見出し(hタグ)抽出とは、上位記事の見出しをチェックできるツールです。

検索1位~検索10位のh2・h3・h4見出しを見れるので

  • どのような情報を書いているのか・・・読者が求めている情報
  • どのような記事構成なのか・・・Googleが評価している点

が分かります。

ため

なので、検索意図を理解するのに役立ちますよ。

>>見出し(hタグ)抽出を使ってみる

有料ツール

続いて、有料ツールを紹介します。

有料ツール
  • Ahrefs(エイチレフス)
  • SimilarWeb(シミラーウェブ)
  • Rank Tracker(ランクトラッカー)

Ahrefs(エイチレフス)

Ahrefsとは世界的に使われているSEO分析ツールで

  • 競合サイトの流入キーワード
  • 競合サイトのドメインパワー
  • 競合サイトの被リンク数

などのチェックが可能です。

ただ、一番安いプランでも月$99(約1万円)します。なので、ブログ収益が10万円を超えたら導入すると良いですね。

>>Ahrefsを見てみる

SimilarWeb(シミラーウェブ)

SimilarWebとは競合サイト分析ツールで

  • 競合サイトのアクセス数(予測値)
  • 競合サイトの滞在時間(予測値)

などのチェックが可能です。

ただ、安いプランでも月$199(約2万円)します。なので、アクセス数の確認ができる無料版を使うと良いですよ。

>>SimilarWebを見てみる

Rank Tracker(ランクトラッカー)

Rank Trackerとは検索順位チェックツールですが、

  • 競合サイトの分析
  • 競合サイトの流入キーワード調査

などもできます。

ランクトラッカーの競合分析画面

年間$149(約1万5千円)しますが、検索順位のチェックやキーワード選定もできるので、かなりコスパが良いです。

ため

マナブさんやTsuzukiさんが導入しているのも頷けます。

詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

【おまけ】競合ブログ・競合サイト分析は成長を促す

最後に、競合ブログ・競合サイト分析で期待できることについてお伝えします。

それは、自分のブログを改善して伸ばすこと。

例えば

  • 競合よりもカテゴリー記事が少ない
    ⇒対策:カテゴリー記事を増やす
  • 競合よりもPVが少ない
    ⇒対策①:記事をリライトして検索順位を上げる
    ⇒対策②:ライバルが弱いキーワードを選んで上位表示を狙う
  • 競合よりもページ滞在時間が少ない
    ⇒対策①:サイト設計をやり直す
    ⇒対策②:内部リンクの貼り方を変える
    ⇒対策③:もう一度リサーチして記事を書き直す
  • 競合よりも流入キーワードが少ない
    ⇒対策:競合分析で見つけたお宝キーワードで記事を書く
  • 競合よりもドメインパワーが低い
    ⇒対策①:被リンクを増やす
    ⇒対策②:関連記事を書きまくる
    ⇒対策③:Twitterで記事をシェアする

など。

ため

上記を行えば、劣っている部分を補えるので、必然的にアクセス・収益が増えますよ。

【ブログ初心者向け】競合サイト分析のやり方|調査すべき6つ指標を紹介:まとめ

今回は、競合ブログ・競合サイト分析のやり方についてお伝えしました。

内容をまとめるとこんな感じ。

今回のまとめ
  • 競合サイト分析とは?
    ⇒ライバルとの差を埋める
    ⇒オリジナリティや優位性をはっきりさせる
  • 競合ブログ・競合サイト分析すべき4つの理由
    ①:競合ブログ・競合サイトの戦略を把握する
    ②:自分のブログの強みと弱みを把握する
    ③:競合ブログ・競合サイトと差別化する
    ④:読者ニーズ(検索意図)を把握する
  • 競合を見つける方法はキーワード検索に限る
    ※注意点は「個人ブログは個人ブログ」をライバルにすること
  • 競合ブログ・競合サイト分析では6つの指標を見る
    ①:誰をターゲットにしているのか?
    ②:カテゴリー記事はどれぐらいあるのか?
    ③:PVはどのぐらいあるのか?
    ④:ページ滞在時間はどれぐらいか?
    ⑤:どこから流入しているのか?
    ⑥:ドメインパワー(被リンク)はどのぐらいか?
  • 無料ツール・有料ツールを駆使して分析する
  • 競合分析をすることによって、自分のブログを伸ばすことができる

競合分析をすることによって、ライバルを出し抜き、大きな差を付けることができます。

ため

なので、本記事の内用をしっかりマスターして下さいね。

そうすれば、競合に余裕で勝つことができ、「アクセスを100⇒300」「ブログ収益1万円⇒3万円」に増やすことが可能ですよ。

彼を知り己を知れば百戦殆(あや)うからず

また、 「彼を知り己を知れば百戦殆(あや)うからず敵を知って自分を理解すれば、何度戦っても勝てる」というように、自分の現状を知ることも勝つため(稼ぐため)には必要です。

ため

自分の現状を知れば戦いを有利に進められるようになるので、「順位が中々上がらない…」「全然稼げない…」というリスクを回避することができます。

そのため、なるべく早い段階で、自分の現状を把握できる検索順位チェックツールを導入すると良いですよ。

検索順位チェックツールについては、下記の記事をご覧ください。

>>関連記事:GRCの機能・料金・使い方を徹底解説|初心者におすすめの検索順位チェックツール

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そんな風にしてくれたブログツールを下記の記事で紹介しています。

>>関連記事:【初心者向け】ブログアフィリエイトに必須!おすすめツール14選

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