MENU
カテゴリー
アーカイブ

ブログの記事構成の作り方7ステップ【真似するだけの無料テンプレート付き】

URLをコピーする
URLをコピーしました!
悩む人

ブログが思うように書けないうえ、記事が全然読まれません。


これって記事構成ができていないからでしょうか?もしそうなら、記事構成の作り方を教えてください。


あと、参考になる記事構成のテンプレートがあると嬉しいです。

そんな悩みを解決します。

この記事で分かること
  • ブログの記事構成とは?
  • ブログの記事構成の作り方【マニュアル】
  • ブログの記事構成の型【無料テンプレート】
  • ブログの記事構成を作る際の注意点3つ

この記事を書いている人

ため(@tame3_tame3

ブログを書く際、記事構成を作るべきです。

なぜなら、スムーズに書けるから。

僕がブログ初心者の頃、記事構成を作らずに執筆していました。

なので、何をどのように書けば良いのかが分からない分からない。考えながら書いていたので、執筆にめちゃくちゃ時間が掛かっていました。

ため

しかも、サーチコンソールにインデックスされず、1ヵ月3PVしか読まれませんでしたね。

しかし、記事構成を作ると、書くことが分かる分かる。記事がスラスラと書けるようになりました。

そればかりか、検索結果に記事が表示され、1日100PV読まれるようになったのです。

そこで今回は、ブログの記事構成の作り方についてお伝えします。

ため

本記事を読めば、ブログの記事構成の作り方を習得。記事がスラスラ書けるようになりますよ。

そればかりか

  • 記事が検索結果に表示される
  • その結果、1日30PV~は読まれる

のも夢ではありません。

ため

それでは、本文を見ていきましょう。

目次

\ みんな使い始めてる /

WordPressテーマSWELL【あなたのブログ生活を180度変える魔法のテーマ】

HTMLの操作不要!やるべきことは記事を書くだけ!

・1/2の労力でライバルに圧倒的な差を付けられる!

・Google検索1ページ目はあなたのものです!

人気ブロガーになるのも時間次第です!

参考【満足度4.5】SWELLを使った感想レビュー|デメリット4つ・メリット7つを解説

ブログの記事構成とは?【基礎知識】

まず、ブログの記事構成の基礎知識をお伝えします。

ブログの記事構成とは?【基礎知識】
  • 記事構成とは「記事の骨組み」
  • 記事構成を作る理由は「迷子にならないから」
  • 記事構成を作るコツは「読んで欲しい人を想像すること」

一つずつ説明しますね。

記事構成とは「記事の骨組み」

記事のパーツ

記事構成とは、「記事の骨組み」です。

  1. タイトル・・・どんなテーマなのか
  2. メタディスクリプション・・・記事の説明文
  3. 記事の導入文(リード文)・・・誰のどんな悩みを解決するのか
  4. 記事の見出し&記事の本文・・・悩みに対する回答を順番で提示する
  5. 記事の最後に書くまとめ文・・・本文の内容を要約し、次の行動を促す

をざっくり決めます。

ため

本記事は④にフォーカス、それ以外は触れていません。

なので、①・②・③・⑤を知りたい方は、下記をご覧ください。

記事構成を作る理由は「迷子にならなくて済むから」

記事構成を作る理由は、「迷子にならなくて済むから」です。

なぜなら

  • 話の展開と書く順番が分かる
  • 何をどのように伝えれば良いのかが分かる
  • 情報が整理されるので、筆者がスムーズに記事を書ける
  • 論理的に分かりやすい文章になるので、読者がスラスラ読める
  • ロジカルな文章になるので、Google(クローラー)が認識しやすくなる

というメリットがあるからですね。

記事構成を作らなかった時・作った時

具体例として、僕の体験談をお伝えします。

1stブログで、「引き寄せの法則のやり方」を書いた時のこと。

記事構成を作っていなかったので、

  • 「あれ?何を書けば良いんだ??」
  • 「あれ??何が言いたかったんだっけ??」

ということがありました。

ため

何とかして記事を仕上げたものの、1ヵ月3PV。サーチコンソールにインデックスされませんでした。

後で読み返したら、「何が言いたいの??」って突っ込みましたね。

ため

これは


書き手・読み手・クローラーが迷子になったからならなかったか


によるもの。

記事構成を作れば、書き手・読み手・クローラーが迷子になりません。

作らない理由が無いですよね。

記事構成を作るコツは「読んで欲しい人を想像すること」

記事構成を作るコツは、「読んで欲しい人を想像すること」です。

ため

なぜなら、


①:何をどのように伝えればよいのかが分かる
②:その結果、「また読みたい」と思わせられる記事が作れる



から。

具体例

例えば、名探偵コナンを紹介するとしましょう。

  1. 「名探偵コナンってなに?」と思う人
  2. 名前だけは聞いたことがある人
  3. 推理系が好きな人

だと紹介の仕方が変わりますよね?

ため

読んで欲しい人を想像すると、「あの人にはこう伝えよう」ということが分かります。

それにより、読者に刺さる記事が作れるのです。

ブログの記事構成の作り方【7ステップ】

それでは、ブログの記事構成の作り方をお伝えします。

ブログの記事構成の作り方
  1. キーワード選定をする
  2. 検索意図をリサーチする
  3. ペルソナをイメージする
  4. ざっくりと仮タイトルを作る
  5. 仮見出しを作って方向性を決める
  6. ライバルチェックにて情報を網羅する
  7. 本見出し(h2・h3・h4見出し)を作る

一つずつ見ていきましょう。

ステップ①:キーワード選定をする

まずは、キーワード選定をします。

キーワード選定をすることで

  • 記事を検索結果に表示させる
  • 検索した読者がクリックする
  • 読者の悩みを解決できる

上記が可能です。

ため

具体的な方法については、以下で解説しています。

関連記事

>>【初心者向け】SEOキーワード選定のやり方と選ぶ際のコツを丁寧に解説

ステップ②:検索意図をリサーチする

次は、検索ニーズを深堀りします。

検索ニーズは

  • 顕在ニーズ
  • 潜在ニーズ
  • インサイト

から構成されています。

①:顕在ニーズとは?

読者が自覚している悩みです。

  • 社労士 独学 勉強法
    • 顕在ニーズ:勉強法を知りたい
  • 社労士 独学 期間 どれぐらい
    • 顕在ニーズ:勉強に集中する期間を知りたい

など、「解決したいこと」ですね。

②:潜在ニーズとは?

読者が自覚していない悩みです。

  • 社労士 独学 勉強法
    • 健在ニーズ:社労士試験の独学勉強法を知りたいな
    • 潜在ニーズ:効率良く勉強する方法が知りたい
  • 「社労士 独学 勉強期間 どれぐらい」の潜在ニーズ
    • 健在ニーズ:勉強に集中する期間を知りたいな
    • 潜在ニーズ:勉強期間中、何に気を付ければ良いのか知りたい

など、キーワードによって変わります。

ため

端的に言うと


解決した時に「知りたいこと」


ですね。

③:インサイトとは?

誰も(場合によっては本人も)気づいていない悩みです。

  • 社労士 独学 勉強法
    • 健在ニーズ:社労士試験の独学勉強法を知りたい
    • インサイト:お金を掛けずに勉強するには、どうすれば良いんだろう?
  • 「社労士 独学 勉強期間 どれぐらい」の潜在ニーズ
    • 顕在ニーズ:勉強に集中する期間を知りたい
    • インサイト:今の仕事をどれぐらい我慢すれば良んだろう?

など、検索に至った理由に当たります。

ため

これらのニーズを書き出せばOKです。

検索意図の調べ方について知りたい人は、下記をご覧ください。

関連記事

>>検索意図とは?|重要性・調べ方や考え方のコツ・記事に活かす方法を解説

ステップ③:ペルソナをイメージする

次は、ペルソナをイメージします。

ため

というのも、検索意図の理解を深められるからです。

具体的にはこんな感じ。

今回のペルソナ
  • ブログを始めて3ヵ月目の35歳女性
  • ブログで毎月5万円稼ぎたいと思っている
  • 几帳面で丁寧な性格。ちょっと控え目かな~

想像できる(顔が思い浮かぶ)人を、ペルソナにすればOKです。

より詳しく知りたい人は、ペルソナとは?重要性・作り方設定方法を解説【ブログ初心者向け】をご覧ください。

ステップ④:ざっくりと仮タイトルを作る

次は、ざっくりと仮タイトルを作ります。

ため

書くことを明確にするだけなので


記事タイトル部分にSEOキーワードを入力


してください。

こんな感じ

こうすることによって、「あれ?何を書けば良いんだろう?」が防げますよ。

ステップ⑤:仮見出しを作って方向性を決める

次は、仮見出しを作って方向性を決めます。

ため

ステップ③で書き出したことを、h2・h3・h4にしてください。

※イメージ図

ポイントを見出しにすると良いですよ

仮見出しを作るコツ

仮見出しを作るコツは、2つあります。

仮見出しを作るコツ
  1. ペルソナが知りたい順に作る
  2. 思考の流れに沿って作る

①:ペルソナが知りたい順に作る

これは非常に単純です。

  1. 前提知識
  2. 顕在ニーズ
  3. 潜在ニーズ
  4. インサイト
  5. まとめ

という順番で、仮見出しを作ります。

ため

その際の注意点としては、優先度の高いものから順に書いてください。

具体的には

  • A:すぐにでも解決したい
  • B:できれば解決したい
  • C:解決できたら良いな

という順番ですね。

②:思考の流れに沿って作る

これはちょっと複雑です。

下記を繰り返します。

具体例

具体例として、当ブログにあるSEOキーワード選定の記事構成を説明します。

SEOキーワード選定ってどうやるの?(初めの疑問)

見出し:SEOキーワード選定のやり方の全体像

具体的な手順は?(先の回答で生まれた疑問)

見出し:やり方①~④

コツってある?(先の回答で生まれた疑問)

見出し:SEOキーワード選定をする際のコツ

SEOキーワード選定をした後は?(先の回答で生まれた疑問)

見出し:SEOキーワード選定をした後にやること

こんな感じで作りました。

ため

具体的な見出しの使い方やコツは、下記をご覧ください。

関連記事

>>【初心者向け】ブログ記事の見出しの作り方・使い方【コツも詳しく解説】

ステップ⑥:ライバルチェックにて情報を網羅する

次は、ライバルチェックにて情報を網羅します。

具体的には、検索1ページ目に表示されている記事の本文を全て確認。不足している情報を追加します。

実際の例

今回の場合です。

図で説明しますね。

ため

これをやると検索ニーズを網羅できるので、


・読者が読みたくなる記事
・Googleが評価する記事


が作れますよ。

ライバルチェックのやり方を知りたい人は、下記をご覧ください。

関連記事

>>ブログのライバルチェックのやり方とコツ【上位表示を連発する僕が徹底解説】

ステップ⑦:本見出し(h2・h3・h4見出し)を作る

最後は、本見出し(h2・h3・h4見出し)を作ります。

ため

と言っても、


・見出し文に検索ニーズの答えを書く
・SEOキーワードを入れる



だけですが。

見出し(目次)で記事の内容が分かる

本見出しを作る際のコツは

見出し(目次)で記事の内容が分かる

です。

こんな感じ
ため

「良い本(記事)は目次を読めば内容が理解できる」と言われています。


なので、目次だけで話が分かるようにしましょう!

見出しの具体的な使い方は、下記をご覧ください。

関連記事

>>ブログ記事の見出しの作り方・使い方【ブロガー歴2年の僕が丁寧に解説】

ブログの記事構成の型【無料テンプレート】

ここまでが、記事構成の作り方です。

とは言え、ブログを始めて間もないと記事構成を作るのが大変。

ため

実際にブログ初心者の頃、めちゃくちゃ苦労しました。

なので、ここでは

今すぐ使えるブログの記事構成テンプレート

をご紹介します。

テンプレート活用の注意点

基本型ではありますが、

  • 前提知識があるかないか
  • 解決したい悩み
  • 悩みの範囲

によって、構成の順番や話の内容を変える必要があります。

ため

例えば、「おすすめ 大学受験 予備校」の場合。

高校2年生の人と2浪している人では、悩み・解決したいことの優先度が違いますよね?

なので、ペルソナに合わせて構成の順番や話の内容を変えてくださいね。

メリット・デメリット系

まずは、メリット・デメリット系です。

読者は、失敗したくないもの。

  • デメリット(悪い評判)をしっかり書く
    →小見出しを使って解決法も書く
  • 「実際どうなの?」についてはっきり書く
  • 「失敗しない・損しないこと」をはっきり書く

と良いですね。

原因+解決系

次は、原因+解決系です。

「本当に解決できるの?」と疑っていることが多いので

  • リード文で解決できる理由をはっきり書く
  • 解決法・それでも解決しないならを具体的に書く

と良いですね。

理由・原因系

次は、理由・原因系です。

「共感を求めて検索している」ことが多いので

  • 実は私もこんなことがあったんです(体験談)
  • 私も似たようなことがありましたが、〇〇をしたら大丈夫でしたよ(励ます)

上記に力を入れると良いですね。

対策・解決系

次は、対策・解決系です。

実際は、「予防策・未然に防ぐ方法を知りたがっている」ことが多いので

  • 本文→深掘りにスムーズに誘導
  • 予防策・未然に防ぐ方法を超具体的に書く

と良いですね。

ノウハウ系

次は、ノウハウ系です。

「できるようになりたい」と思っていることが多いので

  • 真似をすればできるぐらいに超具体的に書く
  • 必要があれば図を使って説明する
  • 本質や注意点なども書く

と良いですね。

手順解説系

最後は、手順解説系です。

「設定できてなんぼ」なので

  • 取扱説明書みたいな図解マニュアル
  • 次にやるべきことが分かる・できる

が良いですね。

ブログの記事構成を作る際の注意点3つ

ここまで来れば、細かい部分を作るだけです。

ため

その際の注意点を3つお伝えします。

ブログの記事構成を作る際の注意点3つ
  • ペルソナを明確にイメージすること
  • 検索ニーズの回答以外は書かないこと
  • 長文になりそうなら見出しを増やすこと

一つずつ見ていきましょう。

ペルソナを明確にイメージすること

まずは、ペルソナを明確にイメージすることです。

何度もお伝えしましたが、読んで欲しい人がはっきりしていると

  • あの人だったら何を解決したいのか?(顕在ニーズ)
  • 解決して何を達成したいんだろう?(潜在ニーズ)
  • そもそも、なぜ検索をしたのか?(インサイト)

上記が分かります。

ため

それにより


①:何をどのように伝えればよいのかが分かる
②:その結果、「また読みたい」と思わせられる記事が作れる



上記が実現しますよ。

検索ニーズの回答以外は書かないこと

次は、検索ニーズの回答以外は書かないことです。

ため

というのは


①:自分が書きたいことだけを書く
②:記事に読者が求める答えが無くなる
③:その結果、読むのを辞めてページが閉じられる



からですね。

具体例

例えば、「ブログ 記事構成 作り方」と検索したとしましょう。

クリックした記事が、「ブログの自慢話と苦労話」だったらどうしますか?

ため

「お前の話なんか聞きたくないし」って思いませんか?

検索ニーズの答えと関係無いことを書くと、こうなります。

なので、検索ニーズの回答以外は書かないようにしましょう!

長文になりそうなら見出しを増やすこと

最後は、長文になりそうなら見出しを増やすことです。

ため

その理由は2つあります。

  • 長文だとページが閉じられるから
  • スマホで読みやすくなるから

長文だとページが閉じられるから

1つめの理由は、長文だとページが閉じられるから。

読者は長文を嫌います。

例えば、「ブログ 記事構成 作り方」と検索したとしましょう。

クリックした記事の本文が、5スクロールしても続いていたらどうでしょうか。

ため

「まだ続くの?長い!読むの辞めよう」ってなりますよね?

長文だとこうなります。

なので、長文になりそうなら見出しを増やし、文章を区切りましょう。

スマホで読みやすくなるから

2つめの理由は、スマホで読みやすくなるから。

文章を区切ることで、スクロールしても文字が続きません。

ため

さらに


・見出しデザイン
・見出し文の大きさ


という変化があるので、目が休まります。

その結果、スマホから読みやすくなるのです。

スマホからブログを見ている人が多い

なぜスマホから読みやすくした方が良いのかというと、

スマホからブログを見ている人が多い

から

ため

SEOツールを提供するSISTRIX社の調査によると、


モバイルで検索する人は約75%。つまり、ブログ読者の7.5割がスマホからのアクセス。


とのこと。

実際のデータ

出典:inpress
ため

なので、スマホからでも読みやすくする必要があります。

そのためにも、「長文になりそうなら見出しを増やす」を意識してくださいね。

具体的には

  • 3スクロール以上続くなら小見出しを挟む
  • 1見出しにつき最大3スクロール
  • ベストは1~2スクロール

上記を徹底しましょう。

【おまけ】読者の悩みを徹底的に解決すること

最後に、ブログの記事構成を作るうえで、持つべき心構えをお伝えします。

ため

それは


「読者の悩みを徹底的に解決すること」


です。

読者は悩みを解決したくて検索する

例えば今回の場合。

  • 「ブログの記事構成の作り方を知りたい」
  • 「ブログの記事構成のテンプレートが欲しい」

と思って検索をして、本記事に辿り着いたはずです。

ため

ということは、悩みを解決したくて検索したことになりますよね?

どれだけ悩みが解決できるか=役に立つか」が物を言う

そこで物を言うのが、「どれだけ悩みを解決できるのか=役に立つのか」。

  • 疑問を全て解消する
  • 的確な答えを書く

ことにより、誰が読んでも有益な記事になります。

ため

そのためにも、


「読者の悩みを全て解決する」


ことを意識して、ブログの記事構成を作ってみてください。

そうすれば、

  • いつまでも読まれるブログ記事
  • 「また読みたい」と思うブログ記事
  • 「ファンになりたい」と思うブログ記事

上記が作れますよ。

ブログの記事構成の作り方7ステップ【真似するだけの無料テンプレート付き】:まとめ

今回は、記事構成の作り方についてお伝えしました。

  1. 記事構成とは「記事の骨組み」
  2. 記事構成を作る理由は「迷子にならなくて済むから」
  3. 記事構成を作るコツは「読んで欲しい人を想像すること」

今回ご紹介した手順に沿って構成を作れば、記事がスラスラ書けるようになります。

そればかりか

  • 記事が検索結果に表示される
  • その結果、1日30PV~は読まれる

上記も夢ではありません。

ため

なので、ぜひマスターしてくださいね!

「書き方も知りたい!」という方は以下をご覧ください。テンプレートを使って解説しています。

ブログの記事の書き方

今回は以上です。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
URLをコピーする
URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる